手作りフェイスクリームで妊娠中の保湿を!

妊娠初期を冬で迎えたため、妊娠&冬の乾燥が重なり肌荒れ&小じわに困りました。妊娠前まで化粧水&ホホバオイルのみでのシンプルなケアしかしていなかったので保湿の為の新しいフェイスクリームを買おうと色々調べた結果やはり妊娠中なので安全な物を使いたいと思い、何軒かのオーガニック系の化粧品を扱っているお店に行きました。しかしどれも小さいボトルに入っていて値段が高い!妊娠中で色々とこれから物入りな時にこの出費は痛い。産後肌荒れ化粧品もいいと思いましたが、思い切って自分でフェイスクリームを作ることにしました。材料はミツロウ、シアバター、ココナッツオイル、ホホバオイルを湯せんで溶かしてよく混ぜ合わせ清潔なビンにいれるだけ。材料は全てインターネットで簡単に手に入りました。最初の出費はフェイスクリーム一つ買うよりも高いのですが、無くなれば何度も作れて結果的にかなり安くすみました。保湿効果もばっちりでその後大した肌荒れにも悩むことなかったので効果があったのだと思います。しかも合成界面活性剤や香料、保存料を全く含まない安心して使えるという点でも大満足でした。妊娠中でも妊娠していなくても、肌につける物は安全性を優先したい方、作るちょっとした手間がめんどくさくない方には手作りフェイスクリームとってもオススメです!

行って良かった脱毛サロン「シースリー」

私は、ムダ毛を長年自分でカミソリで剃っていましたが、だんだんそれも面倒臭くなって来たので、思い切って脱毛サロンのシースリー(C3)へ行くことにしました。全身脱毛をしたいと思い、 色々な脱毛サロンを比較して予算の都合もあったので、一番安いシースリーにしたのです。最初は脱毛って痛いとか、やけどをしたりしたら嫌だなと思っていて、そのためもあってかなかなか脱毛サロンへ行けなかったこともありました。実際脱毛をしてもらったら、全然痛みもないしやけどとかの皮膚トラブルもなくて、毎回安心して通えました。 私はフラッシュ脱毛と言う、光を当てながら施術をする方法だったのですが、すごく快適な時間を過ごしているうちに施術が終了していた感覚でした。脱毛へ通う回数が増えるうちに、生えている毛量も減って行ったので自己処理自体が本当に楽になって行きました。 それと同時に、肌の方もツルツルすべすべして来て、自分でカミソリで剃っていた頃は、肌がブツブツ汚く荒れていましたが、見違えるようにきれいになって行きました。やはり、このような結果を目の当たりにすると、自己処理とは雲泥の差があるので、肌を傷つけたりしないためにも、私は脱毛サロンでの脱毛をぜひおすすめしたいと今は思っています。脱毛の皮膚トラブルについて心配な人はまずは無料カウンセリングだけ受けて色々と聞いてみるといいと思います。私は無料カウンセリングで心配していた点を全て明確にしてすっきりした形で不安なく脱毛できましたので。

スキンケアの見直しで肌荒れがあっという間に!

季節の変わり目ということで化粧品を変えたら肌荒れがひどくなりました。
私の肌に合わなかったようです。肌あれを治したい、本気で肌を綺麗にしたいと思っています。
私の肌はニキビ肌。化粧をしないと人前に出れないほどニキビ跡や小さなポツポツが目立ちます。
どちらかというと乾燥肌のくせに、日中はTゾーンを中心に皮脂が出ていてあぶらとり紙がかかせません。
Uラインもちょっと油っぽいかも。とにかく昼以降は顔全体がずっとテカってる感じがするのです。
どうすればいいのか。。そこで私にぴったりのケア方法についてネットで調べてみました。
まず私が改善したほうがいいとわかったのは保湿が足りないこと。
乾燥肌だから化粧水だけで十分だよね。。と甘く見ていましたが、どうも私はインナードライの可能性があるようです。
お肌の内部は乾燥していて、外はベタついている油っぽい状態。確かに肌が硬い感じがするし、ツッパリ感もあります。
改善するためには美容液や乳液などで保湿をしっかりすることが大切みたい。
普段やすい化粧品しか買わない私だけど、年齢も20代後半を迎えお肌の衰えも少しずつ感じています。
治ったニキビがシミとして残ったり・・肌のターンオーバーが悪くなってしまったのでしょうか。
あと私のスキンケアで悪いところはもう一点。
それはクレンジングを怠りがちなこと。
仕事が忙しかったり、夜帰ってきて疲れているとクレンジングをせずにメイクをしたまま寝ることもしばしば。
お肌には最悪だったんですね。。クレンジングのタイプもミルクタイプに変えようと思います。
どうもオイルタイプでは刺激が強いみたいだし、肌を擦る力が強いせいか肌を傷つけやすいみたいです。
肌荒れには大敵ですね。洗顔はお肌に優しい固形石鹸に変えましたし、これからはクレンジングから乳液、美容液までしっかりと肌と向き合っていきたいと思います♪

きめの細かい肌を作る方法

キメの細かい肌とはどういう状態なのだろうか。
キメの細かい肌肌とは、肌の皮溝と皮丘の凹凸がはっきりとしている状態のことである。
皮溝とは、肌の表面を走る溝。
皮丘とは、皮溝によって囲まれて盛り上がったところ、を言う。
きめの細かい肌とは、皮溝と皮丘の凸凹がくっきりとしていて三角形、四角形の模様が規則正しくはっきりしている肌のことをいう。
それではきめの細かい肌を作るためにはどうすればいいのか。
それは、保湿をしっかりして肌の外部刺激から守ることが大事。
保湿は美容にとってかなり大事。肌のターンオーバーを健康的なサイクル28日でまわし、バリア機能を高めること。
バリア機能を高めれば紫外線や花粉、乾燥といった外部刺激にびくともしない強い肌を作ることができる。
保湿と強い肌。きめの細かい肌を作る際のキーワードである。

昔できたニキビ跡が消えない・・

【質問】
ニキビ跡がつらい・・ツルツルの肌にしたい
ツルツルの肌の同世代の人を見ると羨ましいです。
小さい頃からニキビができていて、恥ずかしいし、汚らしいので潰していました。
中学生の私はニキビの芯を取ることが趣味みたいな感じで、とにかく入浴後は鏡をみてニキビを潰す毎日。
ニキビを潰すのは親から言われていましたし、わかっていたけど。。。
23歳になって、今となっては当時のことをとても後悔しています。
もうどうしようもない消えないニキビ跡・・
このニキビ跡は将来消えるのでしょうか??

【アンサー】
思春期の頃のニキビは恥ずかしいし、早く治したい気持ちはよくわかります。
ニキビは基本的に潰してはいけません。
ニキビ跡が将来シミになってずっと残っていく可能性もありますから。将来のためにもニキビはプチプチと潰してはいけないのです。

ニキビ跡を消す方法は簡単ではありません。
一番の方法はやはり病院へ行くことでしょう。
病院ではピーリングなどで解決方法もあったりします。
お金はかかってしまいますが、スキンケアやニキビ用商品を使ってもなかなか改善するのは難しいのです。

ニキビ跡を隠すファンデーションもよくありません。
カバー力が強いものはお肌にいい影響は与えません。
できるだけお肌を清潔にする必要がありますし、しっかりと保湿をして肌のターンオーバーを促すこと。
ニキビ跡を改善するには規則正しい生活習慣も大切です。
バランスのいい食事や規則正しい生活。これらが肌の新陳代謝を良くしてお肌の状態をよくさせます。
運動をして汗をかくのもいいですし、その後肌を清潔にするのも大切。
当たり前のことをちゃんとやって、皮膚科の医師に相談する、これがニキビ跡を消すための鉄則だと思います。